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二度目の投稿だが、盲目な信者にはトッププロの感覚を疑うこと無く、事実を飲み込んで欲しい。

将棋の「スマホ不正」を巡る問題で出場停止処分を受けている三浦弘行九段(42)が10月21日に「私はスマートフォンの提出を拒否した訳ではありません」などとする反論文を公表したが、
実際は拒否していたことが週刊文春の取材で分かった。複数の日本将棋連盟関係者が明かした。
三浦九段は10月11日の常務会で休場することを自ら申し出たあと、
一度はパソコンとスマホの提出に同意。実際に連盟職員と携帯ショップに行き、連盟が貸し出した端末にアドレス帳などを同期させ、自らのスマホは職員に渡していた。
その後、三浦九段と職員はパソコンを連盟に郵送するために、新幹線で三浦九段の自宅がある群馬県高崎市に向かった。その間、三浦段は誰かに連絡を取っていたという。

ところが自宅でパソコンの郵送の手続きを終えたあと、三浦九段は「やっぱりそれは渡せません」と言って職員からスマホを取り戻し、「これから妻と弁護士と話をします」と言い残して車で立ち去った。
この件について三浦九段の代理人を務める弁護士に取材を申し込んだが、「個別の取材には応じない」として回答しなかった。

連盟には法的な捜査権がないため、
ガサイレは勿論、身内はおろか本人の所持品押収すらも出来ないから羽生三冠はグレーと言ったまでで、
だからといって三浦氏が何も無かったように復帰できるのは異常だ。
三浦氏がインストールしている大好きなソフト、「技巧」との一致率は93%なのも念頭に置いて議論をしましょう。
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