Q.
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棋譜並べしたことある人ならわかると思います。
いくらなんでも強すぎ。激しい手はリスクもあるからプロでも連続で選べない。
それを研究の外れたであろう最終盤までビシバシ選んでるので。
棋士もアホではないはず。いくらボロ負けしたからといって、ただ根拠もなく不正だ不正だとわめくだけ
などということは、考えづらい。
竜王だけでなく、郷田さんや久保さんが、疑いを明らかに表明していることがデカイと思う。
確たる証拠を掴みきれてないから、グレーゾーンから出せない、というだけの話。
「あの人がそんなことをする筈がない」等の「ハズない」理屈は当然、弱いものだし、
「三浦だけ攻めるのは酷」とかいうアホな寝言も、あり得ない。
飲酒運転は全国で摘発されているので、やったその人だけを攻めるのは酷、とか云ってるのと同じ。
「絶対にやってない」というのなら、スマホも何も提出して、もっと強気に反論すべきだと思うが。
いずれにせよ、このまま幕引き、というわけには行かないでしょ。
渡辺か三浦、どちらかは除名するくらいやらないと。結局、痛みを伴いたくないから、これ以上追及できない
ことを理由に、このまま終わらせたい連盟の意図が見え見え。
中途半端に処分を下して、騒ぎだけ起こすことになんの意味があるのか。
連盟はアホ丸出しだなw


パソコンで研究し過ぎ。血のつながり無くても親子は似てくるって言うじゃないですか
渡辺竜王は引責引退だ!
二度目の投稿だが、盲目な信者にはトッププロの感覚を疑うこと無く、事実を飲み込んで欲しい。

将棋の「スマホ不正」を巡る問題で出場停止処分を受けている三浦弘行九段(42)が10月21日に「私はスマートフォンの提出を拒否した訳ではありません」などとする反論文を公表したが、
実際は拒否していたことが週刊文春の取材で分かった。複数の日本将棋連盟関係者が明かした。
三浦九段は10月11日の常務会で休場することを自ら申し出たあと、
一度はパソコンとスマホの提出に同意。実際に連盟職員と携帯ショップに行き、連盟が貸し出した端末にアドレス帳などを同期させ、自らのスマホは職員に渡していた。
その後、三浦九段と職員はパソコンを連盟に郵送するために、新幹線で三浦九段の自宅がある群馬県高崎市に向かった。その間、三浦段は誰かに連絡を取っていたという。

ところが自宅でパソコンの郵送の手続きを終えたあと、三浦九段は「やっぱりそれは渡せません」と言って職員からスマホを取り戻し、「これから妻と弁護士と話をします」と言い残して車で立ち去った。
この件について三浦九段の代理人を務める弁護士に取材を申し込んだが、「個別の取材には応じない」として回答しなかった。

連盟には法的な捜査権がないため、
ガサイレは勿論、身内はおろか本人の所持品押収すらも出来ないから羽生三冠はグレーと言ったまでで、
だからといって三浦氏が何も無かったように復帰できるのは異常だ。
三浦氏がインストールしている大好きなソフト、「技巧」との一致率は93%なのも念頭に置いて議論をしましょう。
連盟理事らの子供じみた、浮き世離れの対応にはあきれる。ファンを置き去りにするのは連盟に明日は無くなるよ。
家にゴキブリを1匹見つけたら、10倍いると思え、と。
勝ちたい、金が欲しいは、人間の性。
三浦九段だけを責めるのは、酷。
磨き抜いた技術者がもつ
人間の感覚は相当なものがあります。(例:伝統芸能・技術・スポーツ)
将棋という知的世界も同じだと思います。

普段と違う挙動
思考状態
雰囲気
感想戦での受け答えなど…

それを微妙に対局者は感じ取っているはずです。

私はトッププロの感覚を信じます。

ただ証拠はありません。
疑わしきは罰せず

そして
李下に冠を正さず…

シロだろうが
クロだろうが
三浦九段には年明けからの奮起を期待します。
 確証無しに休場処分を科した連盟の対応が悪い。
 不正の有無については第三者委員会による調査が必要。
 休場処分については 臨時棋士総会を開き 処分の撤回か 疑惑に対する謹慎として追認するか 棋士全体の責任で判断するべき。

以下個人的な意見ですが
 当初は三浦さんに不利な状況証拠や意見が多かったのが(連盟、一部の記者・棋士等)、それを否定する情報・疑問視する意見が
だんだんと増えてきています。
 情報の発信者によってどの程度偏るかも考慮しながら 見守っていきたいと思います。
現段階で、不正があったかなかったかの断定をすべきではないのだと思います。疑いの声があがり、事情を聞き、調査に乗り出す。そこまでは適正だったと感じますが、状況証拠のみしかない段階で処分・公表に至ってしまったのは、手続的に問題があったと言わざるを得ない気がします。未だ証拠が揃わない段階で、強者である組織が、弱者である一棋士をさらし者にしてしまった感がぬぐえません。調査を終えるまでは、ルール創設までにとどめておくべきであったと私は感じました。
二者択一なので、無いにしました。真実を知っているのは、三浦さんだけなので、有無の断定は何人たりとも出来ないはずです。連盟も渡辺もそして私にも。
にも関わらず三浦さんは、「疑い」だけで処罰され社会的信用も失墜という状況に置かれています。一般常識的にあり得ない事です。将棋一筋で解説では朴訥な語り口調の三浦さんの無実を信じます。皆さんがあの姿を見れば、自ずと答えが出るはずです。
騒動を主導した本人には、社会的制裁かつ法的処罰が下ると思います。
対局局棋士数名がほぼ黒だと思っているのならば不正は濃厚
ネット対局ですらソフト指しに対する違和感を覚える人間がいるのだから
実際に対面している棋士であれば、より鋭敏に感じ取っているのではないだろうか
個人的に白か黒かで言えば黒だと思う。ただ証拠はない。
連盟の対応に疑問を感じる。
表向きは休場届未提出での処分だが、それならばなぜ処分が年内なのか。
休場規定とその処分規定が明らかになっていない以上、三浦が黒ありきの決め打ちでしかない。
証拠もないのにそこまでやるなら連盟も全員覚悟を決めるべきだ。
あったとかなかったとかではなく。
文春を読むと、すでに夏頃から噂をキャッチしていたとのこと。
噂なら存在していても不思議ではないし、
そういう状況にあって怪しいマネをすれば、
面白おかしく記事にされてしまう。
タイトル戦の最中に文春記事が出たら、売れるでしょうね。
そしてタイトル戦は中止。
調査を尽くしても疑義は出るだろうし。
そういう意味では不正、これまで含め信頼に足る行動を取れなかったということ。
そもそも電子機器の持ち込みができないように、何の対策もやっていない連盟の怠慢理事が責任を取って辞任すべきですよね?
真面目に対策をやっていればこんなややこしいことでファンをやきもきさせないで済んだのです。
ドーピングは禁止されているから罰則があるわけです。
禁止されていないどんな薬を使っても無罪なのです。

もし潔白(黒と証明できない)となったら執行部はくびだけですみますでしょうか。
素人を全部首にして経営のプロを雇わないといけませんね。


不正有無の真偽は分かりませんが、確実な証拠が無い以上、処罰は出来ないはずです。一人の棋士の個人的な感情に動かされた連盟の行動には、問題があります。
そもそも三浦九段が不正をした根拠としてソフトとの指し手の一致率を挙げるのはナンセンス。
数字が高ければクロとするなどもってのほか。明確な根拠もなく三浦九段を処分したのは連盟の大きな失態である。
携帯やパソコンの使用履歴などきちんと精査した上で判断すべき問題。
報じられているように、現竜王が現在将棋を代表する棋士達と討議を行った結果、クロに限りなく近いと判断した人が多かったことが第一点。
そして極めて研究熱心で有名な三浦九段が電王戦でGPS将棋に圧倒されたことで、コンピュータの強さ、特に(絶対的な終盤力を持つという)特色を肌で痛感したことから、
終盤においてはコンピュータは「答え」を持っていると三浦九段が認識し、研究から裏付け、結果その「答え」の誘惑・魅力・魔力に魅せられてしまったのではないかと思えてしまいます。

私事ながら、研究職に身を置くものとして、この「答え」があると思ってしまった時の誘惑がどれほど大きいかはわかる気がします。
将棋の魅力や価値は研究や勝つことだけにあるのではないと思いますが、三浦九段はそのバランスを欠いているような危うさを以前から感じていました。
独創性を重視しない研究偏重の勝負観、そして研究の答えがあるという魔力、これらが合わさって誘惑に負けてしまったのではないのかと妄言ながら感じてしまいます。

ただ将棋の伝統からも事実の追及は不要だと思いますし、適切な処置はもう決定・執行されたと感じていますので、また将棋の一ファンとして応援していきたいです。
三浦さんのファンなので、不正はしていないと信じています。
彼は元々が局所の深い研究を得意としているので、ソフトを使った研究で効率が上がっただけだと思います。
文春はまだ私の地域では発売されていないのでまだ読んでませんが、確たる証拠は出ていないようですね。
憶測だけで判断するのはとても危険ではないでしょうか?
将棋連盟が、機器持ち込みをもっと早く禁止すべきであったと思います。
そもそも、モラル上はともかく、機器利用自体明確に禁じられていたのでしょうか。
限りなく黒に近くても、
全て状況証拠でしかありません。
疑わしきは罰せず、の原則を守るべきです。
限りなく黒に近くても、それは状況証拠でしかありません。
疑わしきは罰せず。の原則は守るべきだと思います。
渡辺竜王と羽生三冠が「クロ」だと言うなら、間違いなく不正はあった。
三浦九段は自主的に証拠画像を提出したが、単純に協力者がいて、電話かメールでやりとり
していれば、意味がなくなる。
三浦九段には、自ら引退してもらいたい。
渡辺竜王と羽生三冠が「クロ」だと言うなら、間違いなく不正はあった。
三浦九段は自主的に証拠画像を提出したが、単純に協力者がいて、電話かメールでやりとり
していれば、意味がなくなる。
三浦九段には、自ら引退してもらいたい。
絶対的な証拠がなければクロの断定はできないながらも、素人ではなく対峙しているトッププロが99.9%と言っているのならこれは間違いない事でしょう。
疑わしきは罰する、範を示さないと第二・第三の同類事案が発生してもおかしくない。

実績・人柄・対局へ臨む姿勢、三浦九段も疑う事なきトッププロで畏敬されるべき人材、、しかしもう過去へは戻れない。
GPS戦での敗北、一昨年度のB1への降級で求道者だっただけに何か踏み外してしまったのかも知れません、、、
過去、タイトルを取っっているし、A級在位も長く実績のある棋士。そんなことしなくても普通に勝てると思います。
一番の状況証拠は、その後のソフトとの照合で指し手が一致し過ぎていることだと思う。
刑事事件ではなく、捜査権もない将棋連盟の限界だと思うが、三浦九段は、このような恥ずべき疑惑を受けたこと自体を
恥ずるべきである。棋界の最高峰に位置する羽生、渡辺、谷川ほかの各氏が、クロを断定したのであれば私はそれを百パーセント信じる。
彼らの決断は「潔白であってほしい」と念じながらの、泣いて馬謖を斬るに等しい悲しい決断であると思うからである。
三浦九段の実績や生きざまを理由に不正なしと答える人も多いが人間の考えなんてすんなり変わるもの。
それより対戦相手が肌で感じる違和感のほうが何より正確。
それも渡辺竜王が確信したのだから間違いない。
100%の証拠を出せるかはわからないので無罪になる可能性はあるが無実ではないと思う。
自分としては三浦九段の「投了」を期待します。
三浦九段(の言葉は)信じたいが、不正はあったのかと。
個人的には、不正はしてないがスマホは見たりしてた(ゲームや嫁メールなど)って結末がいいな。
10月7日、渡辺竜王は日本将棋連盟理事の島朗九段(53)に事情を説明。
それを受けて10月10日に羽生善治三冠(46)、佐藤天彦名人(28)、将棋連盟会長の谷川浩司九段(54)ら
トップ棋士7人が集まり“極秘会合”が開かれた。
渡辺竜王から説明を受けた出席者たちからは「99.9%やってますね」という意見も出て、
“シロ”を主張する棋士はいなかった。

この面子の会合があって、ただの一人も擁護なし。
これが事実を物語ってますね。
三浦九段の実力からして、不正をする必要性なし。対戦相手とも常に勝ったり負けたりの勝負をしている人であり負けを受け入れることができないという追い詰められた状況にはないと思われ不正をする必然性がないように思う。外部に協力者がいるのではないかという疑念に対しても、可能性は低い感じがする。これまでの三浦九段自身の生き方、名誉を捨てるほどの必然性が考えられない感じがします。